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読書を楽しむ為に蟲人が用意するもの。


 

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今日も一日お疲れ様です、蟲人です。

自分は本を読むのが結構好きで、最近はビジネス書や心理学の本を読む事が増えているのですが、そんな時にあると便利なものを御紹介しようと思います。

 

 

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辞書代わりのスマートフォン

折角の読書にスマートフォンを持ち込むとは何だっ!と、怒られる方もいるかもしれませんが、自分は読書の時にはスマートフォンをなるべく視界に入らないように(枕の下に入れたりとか)しつつ、手の届く所に置くようにしています

と言いますのも、自分が読んでいるビジネスの本や心理学の本には、今まで自分が見た事も聞いた事もない様な言葉がバンバン出てくるので、それらをすぐに調べて覚えておきたいからです。

本当であれば、辞書を引くのが一番身に付くのかも知れませんが、個人的にはその時に分らなかった単語をスマートフォンでささっと調べて、『あ、これはこういう意味なんだ』とすぐに分かるので助かります

あと、辞書を引く時間があるなら、本を読み進めたい気持ちもあります(笑)。

 

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気になる部分をチェックするマーカーペン

ビジネス書や心理学の本には、自分の人生観や死生観にリンクしたものや、相反する内容ではあるけれどもとても興味深い内容が出てくる事が多々あります。

そんな風に気になった部分には、例えば文章のタイトル部分やサブタイトル、また文章の中の一部分だけでも良いので、蛍光ペンなどのマーカーペンで印を付けてチェックする事もあります

その部分を覚えておきたいのであれば、付箋紙などでマークを付けておく事も良いかも知れませんが、マーカーペンで線を引いておいた方がすぐに見付かるので良いと思います。

しかし、これは本が自分のものである場合だけに出来る事であり、図書館や人から借りた本であれば絶対にしてはいけません!

 

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自分の手元に残す為のメモ帳

上記したマーカーペンでの方法が出来ない場合は、メモ帳に気になった部分を書き写して手元に残しておく事もします

実はメモ帳に書き残す方が、その時に書いた内容を結構覚えている事が多く、どちらかと言えば自分はメモ帳に書き残す方をオススメします

メモ帳に書き残しておけば後からそれらを読み返す事が出来、特に自分はブログを書く時にはそれらのメモ帳を参考にして記事を書いたり、自分の人生観や死生観を改めて考えるきっかけにもなります。

メモ帳はわざわざ良いものを買う必要はなく、自分は何時も100円ショップで買って使っていますが、その方が気兼ねなくガリガリと書き殴れるのでオススメです。

でも、あまりガリガリ書き殴り過ぎて、後で読み返して意味が分からなくなるのは気を付けましょう

 

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まとめ

自分は子供の頃からフィクションやファンタジの小説より、図鑑やノンフィクションの本を読む事が多かったので、現在読んでいるビジネス書や心理学の本も自然と興味を持つ様になって読み始めました。

それでもまだまだ分からない事は沢山ありますし、また新しい本を読む度に新しい情報を得て自分の人生観が広がる事もあります。

そんな読書をもっと楽しめる様に、今回御紹介したモノを読書のお供に添えてみては如何でしょうか?

 

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